gray color

グレイカラー・白髪カバー

白髪は隠す、ぼかす、活かすの3通りがメインになると思います。白髪が少ない方は隠して艶を出す。多くなってきた方はハイライトで白髪を活かす方法もあります。最近ではセルフカラーをする方が少なくないですが一度黒く染めてしまうとなかなか明るさを出すことが難しくなります。ダメージも気になるところです。分け目や生え際の白髪がきになる方は前髪を作るなどして隠すという選択肢もあります。是非サロンで担当スタイリストと相談して自分のスタイルを見つけてください。

グレイカラーメニュー料金

ベストレート保証

※ 全て税込み
※ 全てシャンプー&ブロー込み

オススメ追加メニュー

スタッフコメント

内田 大輔
クリエイティブディレクター

内田 大輔

最近は白髪が気になり始めている方、現在染めているがカラーリングせずに白髪にしていきたい方のリクエストや希望が多くなりました。以前は白髪染めと言えば黒くする。と、言うイメージでしたが最近はハイライトでムラに染めて目立たせなくしたり、もしくは薄いカラーをのせて淡いカラーリングで白髪を楽しむ事もできます。僕のお客様は長年通われてるお客様が多いです。お客様と共に僕自身も歳を重ね髪の変化を感じ、カラーリングやケアも変えなければいけなくなるのを感じています。僕なりのアドバイスと提案をさせて頂ければと思います。


橋本 裕治
Living店長

橋本 裕治

☆グレイカラー・白髪カバー
私自身も年齢を重ね、白髪が増えてきた事でお客様の悩みが共感できるようになりました。
染めても染めても直ぐに伸びてくる白髪ですが、切ったり引っこ抜いたり絶対にしないで下さいね。髪が伸びた時にピンッと逆に目立ってしまったり、毛根を痛めてしまう危険性もあります。
白髪の生え方は個人によって変わりますが、隠し続けるのではなく、白髪もデザインの一つとして活かされる時代になって来ています!
是非お気軽にご相談下さい。
佐藤 まゆみ
スタイリスト・スパニスト

佐藤 まゆみ

白髪って女性にとっては悩みの種ですよね…。

顔まわり、襟足…分け目の部分。

白髪は遺伝の影響もありますが
日々のストレスや、年齢的に出やすくなってきたりもします。

白髪は隠すだけではなく、白髪を活かすという選択肢もあると思います。

最近は、白髪を黒く染めるのではなく
根元の部分が伸びた時も馴染みやすいように、全体感も明るめの茶色にしていくことをオススメしています。

ヘアカラーの全体感が暗いと根元の白髪とのコントラストが気になりやすいですよね^^;

そこを茶色に変えていくことで、少し伸びても馴染みやすいです。

お客様の悩みとご要望を
しっかりカウンセリングしてカラーを進めていきます
RESERVE

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